2008年06月30日
さっそく・・・・・・
さっそく5教科返ってきました。
全て80点台でした。。。。
できる人はほぼ90点台・・・・・
すごいな・・・・・
あと4教科中3教科明日返ってきます。
心配です・・・・・・
ちなみに、5教科の平均点は○○,5でした。
全て80点台でした。。。。
できる人はほぼ90点台・・・・・
すごいな・・・・・
あと4教科中3教科明日返ってきます。
心配です・・・・・・
ちなみに、5教科の平均点は○○,5でした。
2008年06月28日
久しぶりに・・・・
今日、久しぶりに空手に行ってきました。
テスト勉強で行けませんでしたから・・・・・
久しぶりに会った人がいっぱいいました。
形でした。
いっぱいやりました。
Tシャツがびちょびちょでした・・・・・・・
テスト勉強で行けませんでしたから・・・・・
久しぶりに会った人がいっぱいいました。
形でした。
いっぱいやりました。
Tシャツがびちょびちょでした・・・・・・・
2008年06月26日
よかった??
今日はいまいちだったかな。
体育はあやしい・・・
国語も・・・・・あやしい・・・・・・
英語は・・・・・・・解けたけど自信ない・・・・・・
よかったというよりも、これじゃあやしいだな・・・・
明日はまだできる方だ!!
技術は今日がんばったし、理科は自身あるし、社会は地理が中心やけんできるっしょ!!
さっそくテスト解答が月曜日に・・・・・・
心配・・・・・
体育はあやしい・・・
国語も・・・・・あやしい・・・・・・
英語は・・・・・・・解けたけど自信ない・・・・・・
よかったというよりも、これじゃあやしいだな・・・・
明日はまだできる方だ!!
技術は今日がんばったし、理科は自身あるし、社会は地理が中心やけんできるっしょ!!
さっそくテスト解答が月曜日に・・・・・・
心配・・・・・
2008年06月24日
期末テスト!!
明日から3日間期末テストだ~~
明日は美術と音楽と数学~
数学は自身あり
美術はいまいち。
音楽は・・・・・がんばらなきゃ。。。。
1日目に特に嫌い!!っていうのがでなくてよかった~~
今は音楽の勉強中。
ヴィヴァルディの春を聴いてる。。。。(ここ、多分テストでるよ~)
あとはアイネ・クライネ・ナハトムジークとか威風堂々とか・・・・・
明日は美術と音楽と数学~
数学は自身あり

美術はいまいち。
音楽は・・・・・がんばらなきゃ。。。。
1日目に特に嫌い!!っていうのがでなくてよかった~~
今は音楽の勉強中。
ヴィヴァルディの春を聴いてる。。。。(ここ、多分テストでるよ~)
あとはアイネ・クライネ・ナハトムジークとか威風堂々とか・・・・・
2008年06月23日
将棋
今日、k太家に勉強しにいってきました。
1人よりかなんかはかどるんで・・・・・・
それで、少し休憩したとき、将棋をしました。
1回目、k太が飛車で攻めてきたと思ったら、玉将の前ががら空きで、こっちの飛車でとってやりました。
2回目はかなりつづきました。
僕は穴熊囲いで。。。。
k太は歩兵を順に順にと進めるだけで・・・・・・・・・
k太はいっぱいとられてました。
もっと考えようや・・・・・
でも僕もk太もそれどころじゃないんだけどね・・・・・
1人よりかなんかはかどるんで・・・・・・
それで、少し休憩したとき、将棋をしました。
1回目、k太が飛車で攻めてきたと思ったら、玉将の前ががら空きで、こっちの飛車でとってやりました。
2回目はかなりつづきました。
僕は穴熊囲いで。。。。
k太は歩兵を順に順にと進めるだけで・・・・・・・・・
k太はいっぱいとられてました。
もっと考えようや・・・・・
でも僕もk太もそれどころじゃないんだけどね・・・・・
2008年06月22日
宇和での練習
お昼の2時から8時くらいまで、宇和で合同練習(2回目)をやりました。
最初の2時間は衣装を着るのと、パンフレット用の写真撮影でした。
それからフィニッシュの立ち位置の確認、カーテンコールの練習をやり、本番と同じように(とばしとばしですが)やりました。
前半はあまり出番がありませんでした。
でも、前半と後半の間がなかったから着替えが忙しかった・・・・・。
忙しかったが、一応出来たので良かったです。
先生と相談しなければならない所も見つけました。
もう一ヶ月くらいで本番。
成功してほしい!!
最初の2時間は衣装を着るのと、パンフレット用の写真撮影でした。
それからフィニッシュの立ち位置の確認、カーテンコールの練習をやり、本番と同じように(とばしとばしですが)やりました。
前半はあまり出番がありませんでした。
でも、前半と後半の間がなかったから着替えが忙しかった・・・・・。
忙しかったが、一応出来たので良かったです。
先生と相談しなければならない所も見つけました。
もう一ヶ月くらいで本番。
成功してほしい!!
2008年06月20日
外郎売
放送部が使ってるみたいです。
拙者(せっしゃ)親方(おやかた)と申すは、お立合(たちあい)の中(うち)に御存知(ごぞんじ)のお方もござりませう(しょう)が、 お江戸を発(た)って二十里上方(かみがた)、相州小田原一色町(そうしゅうおだわらいっしきまち)をお過ぎなされて、青物町(あおものちょう)を登りへおいでなさるれば、 欄干橋(らんかんばし)虎屋藤衛門(とらやとうえもん)只今(ただいま)は剃髪(ていはつ)致(いた)して、円斎(えんさい)と名乗りまする。
元朝(がんちょう)より大晦日(おおつごもり)までお手に入れまするこの薬は、昔ちんの国の唐人(とうじん)外郎(ういろう)といふ(う)人、わが朝(ちょう)へ来(きた)り、帝(みかど)へ参内(さんだい)の折(おり)から、この薬を深く篭(こ)めおき、 用ゆる時は一粒(いちりゅう)づつ、冠(かんむり)の隙間(すきま)より取り出(いだ)す。 依(よ)ってその名を帝より、とうちんか(こ)うと賜(たま)は(わ)る、 即(すなわ)ち文字(もんじ)には、「頂(いただ)き、透(す)く、香ひ(におい)」と書いて、「とうちんか(こ)う」と申す。
只今はこの薬、殊(こと)の外(ほか)世上(せじょう)に弘(ひろ)まり、方々(ほうぼう)に似看板(にせかんばん)を出(いだ)し、 イヤ、小田原(おだわら)の、灰俵(はいだわら)の、さん俵(だわら)の、炭俵(すみだわら)のと、色々に申せども、 ひらがなをもって「うゐ(い)ろう」と記(しる)せしは親方円斎ばかり。 もしやお立合の中に、熱海(あたみ)か塔ノ沢(とうのさわ)へ湯治(とうじ)にお出(い)でなさるるか、 又(また)は伊勢(いせ)ご参宮(さんぐう)の折からは、必ず門違ひ(かどちがい)なされまするな。お登りならば右の方(かた)、お下(くだ)りなれば左側、 八方(はっぽう)が八つ棟(むね)、表(おもて)が三棟(みつむね)玉堂造(ぎょくどうづく)り、破風(はふ)には菊(きく)の桐(きり)のた(と)うの御紋(ごもん)を御赦免(ごしゃめん)あって、 系図(けいず)正しき薬(くすり)でござる。
イヤ最前(さいぜん)より家名(かめい)の自慢(じまん)ばかり申しても、御存知ない方(かた)には、 正身(しょうしん)の胡椒(こしょう)の丸呑(まるのみ)、白河夜船(しらかわよふね)、さらば一粒(いちりゅう)食べかけて、その気味合(きみあい)をお目にかけませう(しょう)。 先(ま)ずこの薬をかや(よ)うに一粒(ひとつぶ)舌(した)の上にのせまして、腹内(ふくない)へ納(おさ)めますると、 イヤどうも云へ(いえ)ぬは、胃(い)・心(しん)・肺(はい)・肝(かん)がすこやかになりて、薫風(くんぷう)喉(のんど)より来(きた)り、 口中(こうちゅう)微涼(びりょう)を生(しょう)ずるがごとし。魚鳥(ぎょちょう)・茸(きのこ)・麺類(めんるい)の喰合(くいあわ)せ、その外(ほか)、万病速効(まんびょうそっこう)ある事神の如(ごと)し、 さて、この薬、第一の奇妙(きみょう)には、舌のまは(わ)ることが、銭(ぜに)独楽(ごま)がはだしで逃(に)げる。 ひょっと舌がまはり出(だ)すと、矢(や)も盾(たて)もたまらぬぢゃ(じゃ)。
そりゃそりゃ、そらそりゃ、まわってきたわ、まわってくるわ。アワヤ喉(のんど)、 サタラナ舌に、カ牙(げ)サ歯音(しおん)、ハマの二つは唇(くちびる)の軽重(けいちょう)、開合(かいごう)さわやかに、 アカサタナハマヤラワ、オコソトノホモヨロヲ、一つへぎへぎに、へぎほしはじかみ、 盆(ぼん)まめ・盆米(ごめ)・盆ごぼう・摘蓼(つみたで)・つみ豆(まめ)、つみ山椒(さんしょう)、書写山(しょしゃざん)の社僧正(しゃそうじょう)、 粉米(こごめ)のなまがみ、粉米のなまがみ、こん粉米の小生(こなま)がみ、繻子(しゅす)・ひじゅす・繻子・繻珍(しゅちん)、 親(おや)も嘉兵衛(かへい)、子(こ)も嘉兵衛、親かへい子かへい、子かへい親かへい、 ふる栗(くり)の木の古切口(ふるきりくち)・雨合羽(あまがっぱ)か、番(ばん)がっぱか、貴様(きさま)のきゃはんは皮脚絆(かわきゃはん)、我等(われら)がきゃはんも皮脚絆、 しつかは(しっかわ)袴(ばかま)のしっぽころびを、三針(みはり)はりなかにちょと縫(ぬ)うて、ぬうてちょとぶんだせ、 かは(わ)ら撫子(なでしこ)、野石竹(のせきちく)。のら如来(にょらい)、のら如来、三(み)のら如来に六(む)のら如来。 一寸先(ちょっとさき)のお小仏(こぼとけ)におけつまづきゃるな、細溝(ほそどぶ)にどぢょ(じょ)にょろり。
京(きょう)の生鱈(なまだら)奈良(なら)なま学鰹(まながつお)、ちょと四五貫目(しごかんめ)、 お茶立(ちゃた)ちよ、茶立ちよ、ちゃっと立ちよ茶立ちよ、青竹茶筅(あおたけちゃせん)でお茶ちゃと立ちや。
来(く)るは来るは何が来る、高野(こうや)の山(やま)のおこけら小僧(こぞう)。狸(たぬき)百匹、箸(はし)百膳(ぜん)、天目(てんもく)百杯、棒(ぼう)八百本。 武具(ぶぐ)・馬具(ばぐ)・ぶぐ・ばぐ・三(み)ぶぐばぐ・合(あ)せて武具・馬具・六(む)ぶぐばぐ、 菊(きく)・栗(くり)・きく・くり・三(み)菊栗、合せて菊・栗・六(む)菊・栗、 麦(むぎ)・ごみ・むぎ・ごみ・三(み)むぎごみ・合せてむぎ・ごみ・六(む)むぎごみ。 あの長押(なげし)の長薙刀(ながなぎなた)は、誰(た)が長薙刀ぞ。 向かふ(むこう)の胡麻(ごま)がらは、荏(え)のごまがらか。真(ま)ごまがらか、 あれこそほんの真胡麻殻(まごまがら)。がらぴいがらぴい風車(かざぐるま)、おきやがれこぼし、おきやがれ小法師(こぼうし)、 ゆんべもこぼして又こぼした。たあぷぽぽ、たあぷぽぽ、ちりから、ちりから、つつたつぽ、 たつぽたつぽ一丁(いっちょう)だこ、落(お)ちたら煮(に)て喰を(くお)、煮ても焼いても喰は(くわ)れぬ物は、五徳(ごとく)、 鉄きう(てっきゅう)・かな熊童子(ぐまどうじ)に、石熊(いしくま)。石持(いしもち)・虎熊(とらくま)・虎きす・中(なか)にも、東寺(とうじ)の羅生門(らしょうもん)には、 茨木童子(いばらきどうじ)がうで栗(ぐり)五合(ごごう)つかんでおむしゃる。かの頼光(らいこう)のひざ元(もと)去らず、鮒(ふな)・きんかん・椎茸(しいたけ)・定(さだ)めて後段(ごだん)な、そば切(き)り、そうめん、うどんか、 愚鈍(ぐどん)な小新発知(こしんぼち)、小棚(こだな)の、小下(こした)の、小桶(こおけ)に、こ味噌(みそ)が、こあるぞ、 小杓子(こしゃくし)、こもって、こすくって、こよこせ、おっと、合点(がてん)だ、 心得(こころえ)たんぼの川崎(かわさき)、神奈川(かながわ)、程ヶ谷(ほどがや)、戸塚(とつか)は、走って行けば、やいとを摺(す)りむく、 三里(さんり)ばかりか、藤沢(ふじさわ)、平塚(ひらつか)、大磯(おおいそ)がしや、小磯(こいそ)の宿(しゅく)を七つ起きして、 早天早々(そうてんそうそう)、相州小田原とうちん香(こう)、
隠(かく)れござらぬ貴賎群衆(きせんぐんじゅ)の、花のお江戸の花うゐ(い)ろう、 あれあの花を見てお心を、おやゎらぎゃという。産子(うぶこ)・這ふ子(はうこ)に至(いた)るまで、 此(こ)の外郎の御評判(ごひょうばん)、御存じないとは申されまい。まいつぶり、角出(つのだ)せ、棒出せ、 ぼうぼうまゆに、臼(うす)・杵(きね)・すりばち、ばちばちぐわらぐわらぐわらと、 羽目(はめ)を弛(はず)して今日(こんにち)お出(い)での何茂様(いずれもさま)に、 上げねばならぬ、売らねばならぬと、息(いき)せい引(ひっ)ぱり、東方(とうほう)世界の薬の元締(もとじ)め、 薬師如来(やくしにょらい)も照覧(しょうらん)あれと、ホホ敬(うやま)って、うゐ(い)ろうは、いらっしゃりませぬか。
長いですけど、がんばって覚えてください。
拙者(せっしゃ)親方(おやかた)と申すは、お立合(たちあい)の中(うち)に御存知(ごぞんじ)のお方もござりませう(しょう)が、 お江戸を発(た)って二十里上方(かみがた)、相州小田原一色町(そうしゅうおだわらいっしきまち)をお過ぎなされて、青物町(あおものちょう)を登りへおいでなさるれば、 欄干橋(らんかんばし)虎屋藤衛門(とらやとうえもん)只今(ただいま)は剃髪(ていはつ)致(いた)して、円斎(えんさい)と名乗りまする。
元朝(がんちょう)より大晦日(おおつごもり)までお手に入れまするこの薬は、昔ちんの国の唐人(とうじん)外郎(ういろう)といふ(う)人、わが朝(ちょう)へ来(きた)り、帝(みかど)へ参内(さんだい)の折(おり)から、この薬を深く篭(こ)めおき、 用ゆる時は一粒(いちりゅう)づつ、冠(かんむり)の隙間(すきま)より取り出(いだ)す。 依(よ)ってその名を帝より、とうちんか(こ)うと賜(たま)は(わ)る、 即(すなわ)ち文字(もんじ)には、「頂(いただ)き、透(す)く、香ひ(におい)」と書いて、「とうちんか(こ)う」と申す。
只今はこの薬、殊(こと)の外(ほか)世上(せじょう)に弘(ひろ)まり、方々(ほうぼう)に似看板(にせかんばん)を出(いだ)し、 イヤ、小田原(おだわら)の、灰俵(はいだわら)の、さん俵(だわら)の、炭俵(すみだわら)のと、色々に申せども、 ひらがなをもって「うゐ(い)ろう」と記(しる)せしは親方円斎ばかり。 もしやお立合の中に、熱海(あたみ)か塔ノ沢(とうのさわ)へ湯治(とうじ)にお出(い)でなさるるか、 又(また)は伊勢(いせ)ご参宮(さんぐう)の折からは、必ず門違ひ(かどちがい)なされまするな。お登りならば右の方(かた)、お下(くだ)りなれば左側、 八方(はっぽう)が八つ棟(むね)、表(おもて)が三棟(みつむね)玉堂造(ぎょくどうづく)り、破風(はふ)には菊(きく)の桐(きり)のた(と)うの御紋(ごもん)を御赦免(ごしゃめん)あって、 系図(けいず)正しき薬(くすり)でござる。
イヤ最前(さいぜん)より家名(かめい)の自慢(じまん)ばかり申しても、御存知ない方(かた)には、 正身(しょうしん)の胡椒(こしょう)の丸呑(まるのみ)、白河夜船(しらかわよふね)、さらば一粒(いちりゅう)食べかけて、その気味合(きみあい)をお目にかけませう(しょう)。 先(ま)ずこの薬をかや(よ)うに一粒(ひとつぶ)舌(した)の上にのせまして、腹内(ふくない)へ納(おさ)めますると、 イヤどうも云へ(いえ)ぬは、胃(い)・心(しん)・肺(はい)・肝(かん)がすこやかになりて、薫風(くんぷう)喉(のんど)より来(きた)り、 口中(こうちゅう)微涼(びりょう)を生(しょう)ずるがごとし。魚鳥(ぎょちょう)・茸(きのこ)・麺類(めんるい)の喰合(くいあわ)せ、その外(ほか)、万病速効(まんびょうそっこう)ある事神の如(ごと)し、 さて、この薬、第一の奇妙(きみょう)には、舌のまは(わ)ることが、銭(ぜに)独楽(ごま)がはだしで逃(に)げる。 ひょっと舌がまはり出(だ)すと、矢(や)も盾(たて)もたまらぬぢゃ(じゃ)。
そりゃそりゃ、そらそりゃ、まわってきたわ、まわってくるわ。アワヤ喉(のんど)、 サタラナ舌に、カ牙(げ)サ歯音(しおん)、ハマの二つは唇(くちびる)の軽重(けいちょう)、開合(かいごう)さわやかに、 アカサタナハマヤラワ、オコソトノホモヨロヲ、一つへぎへぎに、へぎほしはじかみ、 盆(ぼん)まめ・盆米(ごめ)・盆ごぼう・摘蓼(つみたで)・つみ豆(まめ)、つみ山椒(さんしょう)、書写山(しょしゃざん)の社僧正(しゃそうじょう)、 粉米(こごめ)のなまがみ、粉米のなまがみ、こん粉米の小生(こなま)がみ、繻子(しゅす)・ひじゅす・繻子・繻珍(しゅちん)、 親(おや)も嘉兵衛(かへい)、子(こ)も嘉兵衛、親かへい子かへい、子かへい親かへい、 ふる栗(くり)の木の古切口(ふるきりくち)・雨合羽(あまがっぱ)か、番(ばん)がっぱか、貴様(きさま)のきゃはんは皮脚絆(かわきゃはん)、我等(われら)がきゃはんも皮脚絆、 しつかは(しっかわ)袴(ばかま)のしっぽころびを、三針(みはり)はりなかにちょと縫(ぬ)うて、ぬうてちょとぶんだせ、 かは(わ)ら撫子(なでしこ)、野石竹(のせきちく)。のら如来(にょらい)、のら如来、三(み)のら如来に六(む)のら如来。 一寸先(ちょっとさき)のお小仏(こぼとけ)におけつまづきゃるな、細溝(ほそどぶ)にどぢょ(じょ)にょろり。
京(きょう)の生鱈(なまだら)奈良(なら)なま学鰹(まながつお)、ちょと四五貫目(しごかんめ)、 お茶立(ちゃた)ちよ、茶立ちよ、ちゃっと立ちよ茶立ちよ、青竹茶筅(あおたけちゃせん)でお茶ちゃと立ちや。
来(く)るは来るは何が来る、高野(こうや)の山(やま)のおこけら小僧(こぞう)。狸(たぬき)百匹、箸(はし)百膳(ぜん)、天目(てんもく)百杯、棒(ぼう)八百本。 武具(ぶぐ)・馬具(ばぐ)・ぶぐ・ばぐ・三(み)ぶぐばぐ・合(あ)せて武具・馬具・六(む)ぶぐばぐ、 菊(きく)・栗(くり)・きく・くり・三(み)菊栗、合せて菊・栗・六(む)菊・栗、 麦(むぎ)・ごみ・むぎ・ごみ・三(み)むぎごみ・合せてむぎ・ごみ・六(む)むぎごみ。 あの長押(なげし)の長薙刀(ながなぎなた)は、誰(た)が長薙刀ぞ。 向かふ(むこう)の胡麻(ごま)がらは、荏(え)のごまがらか。真(ま)ごまがらか、 あれこそほんの真胡麻殻(まごまがら)。がらぴいがらぴい風車(かざぐるま)、おきやがれこぼし、おきやがれ小法師(こぼうし)、 ゆんべもこぼして又こぼした。たあぷぽぽ、たあぷぽぽ、ちりから、ちりから、つつたつぽ、 たつぽたつぽ一丁(いっちょう)だこ、落(お)ちたら煮(に)て喰を(くお)、煮ても焼いても喰は(くわ)れぬ物は、五徳(ごとく)、 鉄きう(てっきゅう)・かな熊童子(ぐまどうじ)に、石熊(いしくま)。石持(いしもち)・虎熊(とらくま)・虎きす・中(なか)にも、東寺(とうじ)の羅生門(らしょうもん)には、 茨木童子(いばらきどうじ)がうで栗(ぐり)五合(ごごう)つかんでおむしゃる。かの頼光(らいこう)のひざ元(もと)去らず、鮒(ふな)・きんかん・椎茸(しいたけ)・定(さだ)めて後段(ごだん)な、そば切(き)り、そうめん、うどんか、 愚鈍(ぐどん)な小新発知(こしんぼち)、小棚(こだな)の、小下(こした)の、小桶(こおけ)に、こ味噌(みそ)が、こあるぞ、 小杓子(こしゃくし)、こもって、こすくって、こよこせ、おっと、合点(がてん)だ、 心得(こころえ)たんぼの川崎(かわさき)、神奈川(かながわ)、程ヶ谷(ほどがや)、戸塚(とつか)は、走って行けば、やいとを摺(す)りむく、 三里(さんり)ばかりか、藤沢(ふじさわ)、平塚(ひらつか)、大磯(おおいそ)がしや、小磯(こいそ)の宿(しゅく)を七つ起きして、 早天早々(そうてんそうそう)、相州小田原とうちん香(こう)、
隠(かく)れござらぬ貴賎群衆(きせんぐんじゅ)の、花のお江戸の花うゐ(い)ろう、 あれあの花を見てお心を、おやゎらぎゃという。産子(うぶこ)・這ふ子(はうこ)に至(いた)るまで、 此(こ)の外郎の御評判(ごひょうばん)、御存じないとは申されまい。まいつぶり、角出(つのだ)せ、棒出せ、 ぼうぼうまゆに、臼(うす)・杵(きね)・すりばち、ばちばちぐわらぐわらぐわらと、 羽目(はめ)を弛(はず)して今日(こんにち)お出(い)での何茂様(いずれもさま)に、 上げねばならぬ、売らねばならぬと、息(いき)せい引(ひっ)ぱり、東方(とうほう)世界の薬の元締(もとじ)め、 薬師如来(やくしにょらい)も照覧(しょうらん)あれと、ホホ敬(うやま)って、うゐ(い)ろうは、いらっしゃりませぬか。
長いですけど、がんばって覚えてください。
2008年06月19日
ギターの・・・
一般的なギターの構造
音量の増幅を目的とした胴(ボディー)と、音程のコントロールを容易にする目的とした棹(ネック)を持つ。6本の弦を持ち、弦のボディー側の端には駒(ブリッジ)があり、ネック側にはナットが備えられている。ナットより先には弦を固定し音程調整をするための糸巻き(ペグ)があり、それらを固定する台座としてヘッドがある。6本の弦は、演奏時にギターを持った時の上側が一番太く(音域が低く)、下に向かって順に細く(音域が高く)なる。ネックには運指を容易にする指板(フィンガーボード)があり、指板上にはフレットが打ってある。大分類としては、生音を箱状のボディーをヘルムホルツ共鳴器として使用して音を拡声するアコースティックな楽器と、ピックアップと電気増幅回路を使用して音を拡声するエレクトリックな楽器の2種類に分類される。
ギターの種類
アコースティック・ギター
クラシック・ギター
フラメンコギター
フォークギター
エレクトリックアコースティックギター
エレクトリックギター
フルアコースティックギター
セミアコースティックギター
ソリッドギター
セミソリッドギター
スティール・ギター
シタールギター
両方に属するギター
12弦ギター
テナーギター
音量の増幅を目的とした胴(ボディー)と、音程のコントロールを容易にする目的とした棹(ネック)を持つ。6本の弦を持ち、弦のボディー側の端には駒(ブリッジ)があり、ネック側にはナットが備えられている。ナットより先には弦を固定し音程調整をするための糸巻き(ペグ)があり、それらを固定する台座としてヘッドがある。6本の弦は、演奏時にギターを持った時の上側が一番太く(音域が低く)、下に向かって順に細く(音域が高く)なる。ネックには運指を容易にする指板(フィンガーボード)があり、指板上にはフレットが打ってある。大分類としては、生音を箱状のボディーをヘルムホルツ共鳴器として使用して音を拡声するアコースティックな楽器と、ピックアップと電気増幅回路を使用して音を拡声するエレクトリックな楽器の2種類に分類される。
ギターの種類
アコースティック・ギター
クラシック・ギター
フラメンコギター
フォークギター
エレクトリックアコースティックギター
エレクトリックギター
フルアコースティックギター
セミアコースティックギター
ソリッドギター
セミソリッドギター
スティール・ギター
シタールギター
両方に属するギター
12弦ギター
テナーギター
2008年06月18日
浜田大明神
携帯のストラップに浜田大明神つけてま~す!!
何ヶ月か前に買ってきてもらったんだよね~~~
結構気に入っている・・・
ジャンクスポーツ毎回見てるし。。。。。。。。
ぼくも一応アスリートなんで・・・・・・

なにかええことあったらいいな!!
何ヶ月か前に買ってきてもらったんだよね~~~
結構気に入っている・・・
ジャンクスポーツ毎回見てるし。。。。。。。。
ぼくも一応アスリートなんで・・・・・・
なにかええことあったらいいな!!
2008年06月17日
テスト範囲発表
今日は1週間後の期末テストのテスト範囲発表でした。
できそうな範囲ですが、うっかりが多いかも・・・・・・。
1週間で9教科。
全ての復習もこなさなければ。。
他の人にも負けていられません。
順位キープを目標にがんばるぞ~~!!
できそうな範囲ですが、うっかりが多いかも・・・・・・。
1週間で9教科。
全ての復習もこなさなければ。。
他の人にも負けていられません。
順位キープを目標にがんばるぞ~~!!
2008年06月16日
畑♪
今日は、k太の家の前の三角の空き地??を耕しました!!
このごろk太は、農作業というか、野菜&果物を作るのにはまってます!!
↓↓雑草ぬいてるk太。
今まではいちご、枝豆ぐらい・・・・・
それで、k太の家の前に三角の空き地を使ってもいいという情報が・・・・・
と言う事で耕しました!!
←←分かりづらい・・・・
とりあえず深く掘った~~
果たして何を植えるのか・・・・
どれくらいできるのか楽しみです!!
このごろk太は、農作業というか、野菜&果物を作るのにはまってます!!
↓↓雑草ぬいてるk太。
今まではいちご、枝豆ぐらい・・・・・
それで、k太の家の前に三角の空き地を使ってもいいという情報が・・・・・
と言う事で耕しました!!
とりあえず深く掘った~~
果たして何を植えるのか・・・・
どれくらいできるのか楽しみです!!
2008年06月15日
日曜参観
今日は弟の小学校の日曜参観でした。
ついでに、僕も、ついていきました。(目的が違うけど・・・・)
落ち着いてない遼に少し腹が立ったかな。。。。。。。
その後は校舎内をまわって先生方に会いにいってきました。
とっても久しかった。
遼も元気にやってるみたいなのでよかった。
ちなみに謙は病み上がりなんで休んでました。。。
ついでに、僕も、ついていきました。(目的が違うけど・・・・)
落ち着いてない遼に少し腹が立ったかな。。。。。。。
その後は校舎内をまわって先生方に会いにいってきました。
とっても久しかった。
遼も元気にやってるみたいなのでよかった。
ちなみに謙は病み上がりなんで休んでました。。。
2008年06月13日
光合成
難しい部分が多いですが・・・・・・・
いまやっている理科のところかな。
ためなったらいいとおもいます。
小中学校レベル
今の子どもが最初に光合成に出会うのは、もしかしたらゲームの世界でのことかも知れません。ポケモンの世界では、くさタイプのポケモンは「こうごうせい」という技を使って体力を回復することができます。小学校の理科では、必ずしも光合成という言葉を習うとは限らないようですが、植物の葉が太陽の光を受けてデンプンなどの養分を作ることは習います。そして、その働きを光合成というのだということは中学の理科ではっきりと習います。ですから、小中学校のレベルでの答えであれば、光合成とは「植物が光によってデンプンなどを作る働き」であることになります
高校レベル
中学の教科書では、なぜなのかという理由は述べられていないのですが、水、二酸化炭素が光合成に必要で、酸素が発生することがさらっと触れられます。そして、高校になると、光合成により水が分解されて酸素が発生し、二酸化炭素が固定されてデンプンなどの有機物になる、というメカニズムが説明されます。つまり、高校のレベルになると、光合成とは「植物が光によって水を分解して酸素を発生し、二酸化炭素を有機物に固定する反応」ということになります。
大学レベル
ところが、大学になると、光合成細菌というものが出てきます。光合成細菌は、小学校のレベルの光合成の定義である「光によってデンプンなどを作る働き」は持っているので、名前にも「光合成」がついているのですが、実は、水を分解して酸素を出す、という部分を行ないません。つまり、高校のレベルの光合成はしないのです。草や木が水H2Oを分解して酸素O2を発生する代わりに、光合成細菌は、例えば硫化水素H2Sを分解して硫黄Sを作ります。この場合、酸素や硫黄は光合成をする生物にとっては不要なものなので、細胞の外に捨てます。重要なのは残った水素H(正確に言うと他の物質を還元する力)なので、それを得ることができれば、残りが酸素であろうと硫黄であろうと構わないのです。つまり、大学のレベルでは、光合成とは「光によって環境中の物質から還元力を取り出し、その還元力とエネルギーによって二酸化炭素を有機物に固定する反応」ということになります。
大学院(?)レベル
大学院で何を教えるかは大学によってバラバラですから、大学院レベルという言い方がよいかどうかは別として、さらに専門的になると光合成とは何かもまた変わります。世の中には独立栄養化学合成細菌という生物がいます。この生物は、無機物の酸化還元のエネルギーを利用して生育することができ、有機物もなければ光もない条件で生きていけるという生物です。光を使わないわけですから、もちろん光合成はしないのですが、有機物を作る反応には光合成と同じように二酸化炭素を使います。さらに言えば、カルビン回路という光合成の二酸化炭素固定経路と全く同じ回路を二酸化炭素の固定に使っている種類もあるのです。つまり、先ほどの光合成の定義のうち「二酸化炭素を有機物に固定する反応」という部分は、別に光合成にだけあるものではなく、化学合成にも共通の反応なのです。
では、なぜ、有機物の固定反応が光合成の一部とされてきたのでしょうか。それは、光合成生物が光のエネルギーを利用して作り出す還元力とエネルギーが二酸化炭素の固定に使われるからです。ところが、生物の体の中で、光合成によって得た還元力とエネルギーを使うのは、二酸化炭素固定だけではありません。例えば、窒素同化、硫黄同化といった代謝系も、みな光合成の還元力とエネルギーを使っているのです。とすれば、二酸化炭素固定だけを光合成として、残りの代謝系を光合成からはずす理由はないことになります。つまり、光合成の最後の定義は、「光合成とは、光のエネルギーによって環境中から還元力を取り出し、その還元力とエネルギーを用いて行なう代謝系を全て含む反応」ということになります。このように定義した場合、事実上、光合成生物の細胞の中のほとんどの反応は、窒素代謝であれ、硫黄代謝であれ、すべて光合成と考えるべきであるということになります。光合成というのは、光合成生物にとって、いわば「生き方」なのだと思います。光合成生物が「光のエネルギーを使って生きる」という選択をした時に、細胞内のほとんどの反応は、光合成として位置づけられることになったのでしょう。
光合成とは「植物の生き方」なのです。
いまやっている理科のところかな。
ためなったらいいとおもいます。
小中学校レベル
今の子どもが最初に光合成に出会うのは、もしかしたらゲームの世界でのことかも知れません。ポケモンの世界では、くさタイプのポケモンは「こうごうせい」という技を使って体力を回復することができます。小学校の理科では、必ずしも光合成という言葉を習うとは限らないようですが、植物の葉が太陽の光を受けてデンプンなどの養分を作ることは習います。そして、その働きを光合成というのだということは中学の理科ではっきりと習います。ですから、小中学校のレベルでの答えであれば、光合成とは「植物が光によってデンプンなどを作る働き」であることになります
高校レベル
中学の教科書では、なぜなのかという理由は述べられていないのですが、水、二酸化炭素が光合成に必要で、酸素が発生することがさらっと触れられます。そして、高校になると、光合成により水が分解されて酸素が発生し、二酸化炭素が固定されてデンプンなどの有機物になる、というメカニズムが説明されます。つまり、高校のレベルになると、光合成とは「植物が光によって水を分解して酸素を発生し、二酸化炭素を有機物に固定する反応」ということになります。
大学レベル
ところが、大学になると、光合成細菌というものが出てきます。光合成細菌は、小学校のレベルの光合成の定義である「光によってデンプンなどを作る働き」は持っているので、名前にも「光合成」がついているのですが、実は、水を分解して酸素を出す、という部分を行ないません。つまり、高校のレベルの光合成はしないのです。草や木が水H2Oを分解して酸素O2を発生する代わりに、光合成細菌は、例えば硫化水素H2Sを分解して硫黄Sを作ります。この場合、酸素や硫黄は光合成をする生物にとっては不要なものなので、細胞の外に捨てます。重要なのは残った水素H(正確に言うと他の物質を還元する力)なので、それを得ることができれば、残りが酸素であろうと硫黄であろうと構わないのです。つまり、大学のレベルでは、光合成とは「光によって環境中の物質から還元力を取り出し、その還元力とエネルギーによって二酸化炭素を有機物に固定する反応」ということになります。
大学院(?)レベル
大学院で何を教えるかは大学によってバラバラですから、大学院レベルという言い方がよいかどうかは別として、さらに専門的になると光合成とは何かもまた変わります。世の中には独立栄養化学合成細菌という生物がいます。この生物は、無機物の酸化還元のエネルギーを利用して生育することができ、有機物もなければ光もない条件で生きていけるという生物です。光を使わないわけですから、もちろん光合成はしないのですが、有機物を作る反応には光合成と同じように二酸化炭素を使います。さらに言えば、カルビン回路という光合成の二酸化炭素固定経路と全く同じ回路を二酸化炭素の固定に使っている種類もあるのです。つまり、先ほどの光合成の定義のうち「二酸化炭素を有機物に固定する反応」という部分は、別に光合成にだけあるものではなく、化学合成にも共通の反応なのです。
では、なぜ、有機物の固定反応が光合成の一部とされてきたのでしょうか。それは、光合成生物が光のエネルギーを利用して作り出す還元力とエネルギーが二酸化炭素の固定に使われるからです。ところが、生物の体の中で、光合成によって得た還元力とエネルギーを使うのは、二酸化炭素固定だけではありません。例えば、窒素同化、硫黄同化といった代謝系も、みな光合成の還元力とエネルギーを使っているのです。とすれば、二酸化炭素固定だけを光合成として、残りの代謝系を光合成からはずす理由はないことになります。つまり、光合成の最後の定義は、「光合成とは、光のエネルギーによって環境中から還元力を取り出し、その還元力とエネルギーを用いて行なう代謝系を全て含む反応」ということになります。このように定義した場合、事実上、光合成生物の細胞の中のほとんどの反応は、窒素代謝であれ、硫黄代謝であれ、すべて光合成と考えるべきであるということになります。光合成というのは、光合成生物にとって、いわば「生き方」なのだと思います。光合成生物が「光のエネルギーを使って生きる」という選択をした時に、細胞内のほとんどの反応は、光合成として位置づけられることになったのでしょう。
光合成とは「植物の生き方」なのです。
2008年06月11日
謙~~
次男の謙坊が昨日入院しました・・・・・・・・・
なんか大腸がどーたらこーたらで・・・・
手術は上手くいきました。
朝お見舞いに行った時よりも元気になったみたい。
早く帰ってこ~い!!!
なんか大腸がどーたらこーたらで・・・・
手術は上手くいきました。
朝お見舞いに行った時よりも元気になったみたい。
早く帰ってこ~い!!!
2008年06月10日
蚊に・・・・
先ほど6ヶ所も蚊にかまれました・・・・・・
どっから入ってきたのか。。。。
2匹は倒しました。
まだいるなら安心して寝れないよ。。。
虫除けスプレーを使うか・・・・・・
どっから入ってきたのか。。。。
2匹は倒しました。
まだいるなら安心して寝れないよ。。。
虫除けスプレーを使うか・・・・・・

